参加資格
※ 本会議の準備活動であるゴールデンウィーク中の春合宿[2012年5月5日(土)〜5月7日(月)]、および直前合宿[2012年7月27日(金)〜7月28日(土)]は参加必須とする。
なお、日米学生会議の活動に参加するために学校を欠席しなければならない参加者には、第64回日米学生会議主催者より「日米学生会議参加者証明書」を発行する。
募集概要
募集人数
28名
申込期間
2012年1月14日(土)〜2月26日(日)
選考方法
| 第一次選考 | 書類選考 (参加申込書、小論文課題) |
|---|---|
| 第二次選考 | 面接試験、教養試験 ※英語試験、面接会場は東京(日米会話学院)・京都(同志社大学)の2箇所を予定している。遠隔地からの受験者については交通費の5割が補助される。 |
第1次選考書類提出の際に、TOEIC、もしくはTOEFLのスコアについて記入する欄がございます。TOEIC団体特別受験制度(TOEIC IP)とTOEFL団体向けテストプログラム(TOEFL ITP)の結果も同様に認められます。第2次選考に進まれた方は、選考当日にそれらの証明書のコピーを提出して頂きます。
TOEIC、TOEFLのスコアをお持ちでない方は、財団法人国際教育振興会が運営する日米会話学院の英語能力試験(EAE:English Ability Examination)を第2次選考日に受験して頂きます。
このテストはマークシート形式で行われ、TOEICとの換算表を元に応募者の英語の評価を組み入れます。
※第64回日米学生会議 二次選考にかかる交通費補助について
第64回日米学生会議事務局は、地方から選考試験会場に来る受験者に交通費の5割を以下の基準で補助する。ただし10円未満は切り捨てとする。
現住所が選考試験会場(東京・四ツ谷、京都市内)から圏外(100km以上)の受験者を対象として、主要ターミナル間の高速バス往復料金の5割を補助する。また、試験会場まで高速バス以外の交通手段しかない場合や、高速バス利用は明らかに不便と判断される場合、高速バス以外の利用可能な最も安い交通手段の往復料金の5割を補助する。ただし、受験者には学割・スカイメイトなど各種割引の利用を義務付け、基本的に現住所から近いほうの試験会場で受験することを前提とする。
注)個人的な都合により遠いほうの受験会場で受験する場合は補助対象外とする。
注)海外からの交通費に関しても補助対象外とする。
なお、交通費補助対象者に対しては、第1次選考試験合格通知メールに、交通費補助申請についての詳細をお送り致します。
受験料
| 第一次選考料 | 2,000円 |
|---|---|
| 第二次選考料 | 5,000円 |
第1次選考料2,000円 第2次選考料5,000円
参加応募方法
2012年1月14日(土)〜2月26日(日)までウェブサイトにて公開されている申し込みフォーマットに記入後、電子メールか郵送にて応募参加申込書提出と第1次選考料の振込みを以って応募完了とする。







