工法とスラブ厚と遮音 その2(三上靖史)

現在では、一般的に、いくらスラブが薄くても、18センチが必要と言われています。

もっと言うならば、20センチあれば、問題はありません。


さらに、超高層などとなりますと、25センチのスラブ厚を確保し、建物の構造的な安全性や床の遮音性を保っているのです。


そのために、最近では、このスラブの問題が注目を集めているわけです。

三上靖史(住宅鑑定風水インストラクター)

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このページは、-が2012年12月25日 00:06に書いたブログ記事です。

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