通夜 その3(三上靖史)

通夜は一般的に1時間ほどで終了し、そのあとに通夜ぶるまいが催される。

個人と親しい場合、通夜ぶるまいに誘われたら受けるのが常識。

食欲がなくても、ひと口くらいは、はしをつけること。

通夜ぶるまいで出される酒にはお清めの意味もあるため、自動車の場合を除いては、たとえひと口でも飲んでいこう。

ただし、お酒を飲み過ぎて長居をしていると、いつまでも席を片づけられず先方に迷惑になるので、適当に引きあげるようにする。

三上靖史(住宅鑑定風水インストラクター)

このブログ記事について

このページは、-が2013年2月 6日 00:32に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「通夜 その2(三上靖史)」です。

次のブログ記事は「私道負担の事項のチェック その1(三上靖史)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。