いつも見られていると意識することからマナーがよくなる その2(三上靖史)

電車の中を自分の個室とでも思っているのでしょうか。

周りから見られていることを知らないのでしょうか。

また、今は駅のホームは終日禁煙になっています。

それにもかかわらず立派な身なりの中年男性が、お構いなしに煙草を吸っています。

電車が来るとポイッと投げ捨てです。

平気でたんを吐く等、そんな光景を見ると、その人の社会的能力を疑います。

いつも人から見られているという意識が欠けているのです。

三上靖史(住宅鑑定風水インストラクター)

■2.5世帯住宅やシェアハウスなど、話題の住宅体験談をリポートしている三上靖史です。

このブログ記事について

このページは、-が2013年10月19日 03:49に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「いつも見られていると意識することからマナーがよくなる その1(三上靖史)」です。

次のブログ記事は「いつも見られていると意識することからマナーがよくなる その3(三上靖史)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。