礼状を書くときのポイント その1(三上靖史)

ある営業マンが出張したとき、出張先で取引先の担当者にお世話になりました。

電話よりも、礼状をと思い率直な気持ちをそのまま書いて送りました。

このように、貴重な時間を割いてもらったり、接待を受けたり、あるいは人を紹介してもらった場合などビジネスでお世話になったときは、お礼の気持ちをすばやく伝えるために礼状を出したいものです。

何でも電話ですませることが多いなかで、文字で表した礼状は、そのひとの人柄が感じられ信頼度も増すものです。

三上靖史(住宅鑑定風水インストラクター)

■2.5世帯住宅やシェアハウスなど、話題の住宅体験談をリポートしている三上靖史です。

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このページは、-が2013年12月10日 02:22に書いたブログ記事です。

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