初節句のお祝いの贈り物とお返し その2(三上靖史)

わけへだてなく、それぞれに心のこもったプレゼントをあげたいものです。

ただし、女の子なら、人形を贈るにしても重複しないように、ひな人形の代わりに、博多人形やフランス人形などを贈るのもよいでしょう。

鯉のぼりは、長男のものよりも大きなものにならないよう注意します。

子供の喜ぶ、オモチャや絵本でもかまいません。

贈る時期は、お節句の一か月くらい前から、遅くとも一週間前には、先方に届くようにします。

三上靖史(住宅鑑定風水インストラクター)

■2.5世帯住宅やシェアハウスなど、話題の住宅体験談をリポートしている三上靖史です。

このブログ記事について

このページは、-が2013年8月 2日 00:55に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「初節句のお祝いの贈り物とお返し その1(三上靖史)」です。

次のブログ記事は「初節句のお祝いの贈り物とお返し その3(三上靖史)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。