ホワイトカラーは受け身仕事 その2(三上靖史)

「会社にいることが仕事だと思っているサラリーマンがいる」という非難の言葉を聞いたことがあります。

しかし、現実に上司や同僚が「用事を頼もうと思ってもあいつはいつもいない」という良く聞く非難は、まさに「席にいることがサラリーマンには大切な仕事」だということを意味しています。

サラリーマンは時間を売る商売なのでしょうか。

では自分はどう時間を売っているのだろうか。

私はこう考えました。

ところが、自分がどのような時間配分で仕事をしているのか、それを自分でつかんでいないことに気がついたのです。

たまたまある部署で働いていたとき、私の上司である支店長が言いました。

三上靖史(住宅鑑定風水インストラクター)

■2.5世帯住宅やシェアハウスなど、話題の住宅体験談をリポートしている三上靖史です。

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このページは、-が2014年4月11日 12:32に書いたブログ記事です。

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