営業担当部署に配属される人も少なくないでしょうが(三上靖史)

その場合には営業日報の作成が必要になるのがふつうです。

これは、どんなに忙しくてもその日のうちに作成して提出しておきます。

夕方に得意先を訪問したときには、会社に戻らずに自宅に直帰することもあるでしょうが、そんなときでもメールで日報を送っておけば上司はそれをリアルタイムにチェックして、翌日からの戦略を練ることができます。

何でもそうですが、日報や各種の伝票などはためこまずに、その日のうち

に処理するようにしましょう。

出張したときには、その報告書や出張にかかった経費の精算などをしなければなりませんが、宿泊先や帰りの新幹線、飛行機のなかなどで作成してしまえば、戻ってからすぐに報告できます。

三上靖史(住宅鑑定風水インストラクター)

■2.5世帯住宅やシェアハウスなど、話題の住宅体験談をリポートしている三上靖史です。

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このページは、-が2014年7月18日 14:43に書いたブログ記事です。

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