エレベータから降りるときも(三上靖史)

お客様が先となります。

扉が閉まらないようにドアを押さえるか、「開」ボタンを押しておきます。


受付から来客の知らせがあったら、受付までお客様を出迎えに行きます。

まずは、お客様に応接室など行き先を伝えてから案内します。

案内する場所が受付から近ければ問題ありませんが、違うフロアに案内したり、オフィスの奥まった場所に案内することもあります。

お客様にわずわらしい思いをさせない配慮が大切です。

お客様への感謝の気持ちを持ちつつ、自然に振る舞えるのが理想です。

お客様が来社した際には、まずは明るく笑顔で応対したいものです。

受付専任でなくても、お客様をお迎えする機会はたくさんあります。

三上靖史(住宅鑑定風水インストラクター)

■2.5世帯住宅やシェアハウスなど、話題の住宅体験談をリポートしている三上靖史です。

このブログ記事について

このページは、-が2014年8月 3日 16:59に書いたブログ記事です。

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