東南、南西の角部屋は住みやすい その1(三上靖史)

これは一戸建てでも言えることですが、土地が、両隣を他人のものではさまれているというのは、気分の良いことではありません。

れと同じように、マンションでも、快適な暮らしをするためには、両隣に、住戸があるよりは、角部屋で、日当たりも良く、開放感がある方が、毎日の生活のことですから、良いことは当たり前のことです。

三上靖史(住宅鑑定風水インストラクター)

このブログ記事について

このページは、-が2013年1月 1日 00:16に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「スラブとは その3(三上靖史)」です。

次のブログ記事は「東南、南西の角部屋は住みやすい その2(三上靖史)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。