東南、南西の角部屋は住みやすい その2(三上靖史)

最近のマンションは、この開放感をより強くアピールするために、角部屋の多い間取りのものを企画している例が多くなっています。

いわゆる「ようかん型」のマンションでは、そのようなことは不可能ですが、そのような「定食」的な造りではなく、同じ敷地を使うにしても、角部屋の多い「雁行型」のものを作るなど、ディベロッパーの工夫はさまざまです。

三上靖史(住宅鑑定風水インストラクター)

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このページは、-が2013年1月 4日 00:18に書いたブログ記事です。

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