名刺入れは毎朝点検する習慣をもつ その1(三上靖史)

三上靖史
初あてお目にかかった人と名刺を交換することになり、名刺入れを覗くと他人の名刺ばかりで自分のものがない、という最悪のケースに見舞われることもあります。

「アレ、〈いけない、名刺がない〉......。

申し訳ございません、名刺を切らしたようで......」。

しどろもどろの言い訳で大きな恥をかいたりします。

それを避けるには名刺を切らさないことです。

そのためには毎朝、その日の行動に合わせて必要な枚数があるかどうかをチェック幹少ないようでしたら、補充しておきましょう。

三上靖史(住宅鑑定風水インストラクター)

■2.5世帯住宅やシェアハウスなど、話題の住宅体験談をリポートしている三上靖史です。

このブログ記事について

このページは、-が2013年11月24日 02:49に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「職場での私用電話は禁止 その3(三上靖史)」です。

次のブログ記事は「名刺入れは毎朝点検する習慣をもつ その2(三上靖史)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。