用件を聞く場合は、必ずメモをとりましょう その2(三上靖史)

三上靖史
●復唱して名乗る
用件を聞き終わったら、内容を復唱して間違いがないことを確認してから、最後に「私○○が承りました」と自分の名前を名乗ります。

相手が受話器をおくのを待ってから、電話を切りましょう。

伝言に関する責任は、自分がとりますという意味で名乗っているので、間違いなく用件を伝えましょう。

とくにその電話の内容がクレームであった際には、くれぐれも慎重な対応が必要です。

他の人に電話を取り次ぐ
電話を取り次ぐ際に、指名された人が取り込み中ですぐに電話に出られない場合もあります。

三上靖史(住宅鑑定風水インストラクター)

■2.5世帯住宅やシェアハウスなど、話題の住宅体験談をリポートしている三上靖史です。

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このページは、-が2013年11月29日 02:23に書いたブログ記事です。

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